03 August
2009

天空率の住宅 ・狭小敷地の有効利用(鉄骨造3階地下1階屋上付き)

プロジェクト ~こんな家に住んでみませんか?

“天空率”をうまく利用することで、敷地に対して最大限の建物が建てられます。

天空率とは、道路斜線制限に代わるもの。従って、道路が敷地の東か西にあるときに、特に威力を発揮します。

土地代が高く、狭い敷地の有効利用です。
この計画では、容積率に算入されない地下にも2部屋の寝室を配しました。

敷地面積22坪なのに、延べ床面積55坪、総勢7人の3世帯住宅です。





**** 住宅設計の川嶋玄建築事務所・東京 ****


Posted by kawashimagen at 18:08
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